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zoom RSS おまもりひまり 第4話「野井原の白いネコ」

<<   作成日時 : 2010/01/30 23:41   >>

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(C)2009 的良みらん/富士見書房/おまひま製作委員会
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「ここ最近、若殿に近づきすぎる女が、いや妖が多すぎる」

そもそも凛子と2人で過ごしていたところに最初に近づいたのはお前だがな(笑)。小さい頃に一緒にいて最初に出会っているのは緋鞠ですが、優人が忘れていたのでノーカウント。



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前期「生徒会の一存」で桜野くりむ役だった本多真梨子、今回は座敷童の加耶役です。
くりむより声を低くして、ちょっと聞いただけでは別人ですが、慌てたときはモロにくりむ会長と同じ感じになりますね。

今回はこの娘の話かと思っていたら、目立ったのは出てきたときだけで、あまり話のメインになるキャラじゃなかったのが残念。
EDの5人組にも入っていないし、この程度の扱いなのは仕方ないのか。



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人だろうと、猫だろうと、いぬかみだろうと、大変良くある子供の頃に出会っていたのを男が忘れていたパターン。
まあちょっと会っただけというパターンもあるのに比べれば、こちらはかなり長く一緒にいて、人間体でも一緒に過ごしているみたいですから、これならある程度緋鞠が優人を好いていても違和感はないですが。
単に忘れていただけはなく、祖父母と別れるときに渡された護符の影響で記憶が飛んだという理由付けもしてあるし。

普通の暮らしをすると言って優人を連れて祖父母と別れた優人の両親ですが、もしかして優人がいない(護符がない)ときに妖に殺されたとかなのかな?。




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1話の最初以外、ずっと仲間になる女性キャラとばかり戦ってきていましたが、久しぶりにちゃんとした敵が出てました。しかも同時に3体。



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緋鞠を守って切られた優人を見て、緋鞠が暴走。さらにそれを止めようとして、バッサリ切られた割には結構平気(笑)な優人が覚醒?と、なんだかえらく急展開です。
緋鞠メインで進めたために、いつのまにか静水久が敵を追いつめていたり、展開の割には盛り上がりに欠けた印象だったな。

しかし優人よ。暴走した緋鞠が振り下ろしてくる刀を木の棒で受け止めるのはどうかと。ヘタしたら優人自身が真っ二つではないか。


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◎おまもりひまり第4話「野井原の白いネコ」
ユウトが起きると、またヒマリのおっぱい揉んでタ。そして、したからシズクもでてくる。さらに、リンコさんもでてくる。まあ、いつものパターンだ。ヒマリは、守り刀だからそばにいるのは当たり前。シズクも、監視してるのでそばにいるのは当たり前という。そして、メイド... ...続きを見る
ぺろぺろキャンディー
2010/04/09 22:15

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