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zoom RSS 戦姫絶唱シンフォギア 第7話「撃ちてし止まぬ運命のもとに」

<<   作成日時 : 2012/02/18 18:43   >>

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(C)Project シンフォギア
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腹パンされたクリス。すぐ撤退かと思ったら、意外とまだ大丈夫でした。

で、ネフシュタインを脱ぎ捨てて別の姿へ。今度は砲撃型みたいです。
いずれ仲間になるだろうとは思っていましたが、ネフシュタインの格好では他の2人と比べて浮いているなあと思ったら、ちゃんと別の姿を用意していましたか。翼と響のタイプから考えると3人で見事に役割分担できそうな装備だ。
これでOPの映像も変わってくれると嬉しいな。



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「盾?」
「剣(つるぎ)だ!」


翼復活!
さらに勢いを増した武士口調が輝いています(笑)。



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「戦士に相違ないと確信しています」

響を認めたことで彼女に対する口調や表情が穏やかになっています。時間かかったけど良かったな響。
まだ翼自身が完全回復していないこともあり、自分の援護ではなく「立花の援護くらいなら出来る」という言い方がまた良い。
一人で戦って無理していた翼ではない、本来の風鳴翼になってきた感じなのでしょう。



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了子の発言に不審なものを感じる翼。
ついに気付いたかって感じですね。ただこれで一人で先走って捕まって、響をおびき出すエサにされるとかいう展開になければよいのですが。



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迷子になった兄妹の面倒を見るクリス。
響達との戦闘の中で、クリスの目的が戦争の火種を消すという、某ソレスタルビーイングみたいな事だということが分かりました。
操っていたフィーネの思惑はともかく、本人は平和のために戦っていたようです。だから前回未来を巻き込んだときに「しまった」と言ったのか。



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了子が見ている響の写真。
これが全部響を観察した結果だとすると、学校名や翼の病室での会話はもちろん、学校外での日常生活もずっと見られているということか。
色々難しいこと言っていましたが、要するにこれまでのシンフォギア起動方法では限界があったが、聖遺物を中に埋め込んでしまい、融合しつつある響なら自分の理想を叶えてくれそうということらしい。

検査ではほとんど異常なしみたいに言ってますけど、レントゲンの写真は浸食されてかなりやばそうです。
これが1話アバンの響の死に繋がりそう。



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翼とは良い関係になった響ですが、予定通りというか今度は真相を知った未来との仲がおかしくなりました。
自分に隠しごとをしていたことを怒っているように見えますが、でもこれ、ちょっとおかしい。

二課からちゃんとした説明を受けていれば嘘をつくしかない状況だったこと、それで一番苦しんでいたのは響だったことくらい理解できるはず。
さらにこの屋上のシーンでは「どうして響が謝るの?」とも言っている。
これは一般的に悪いのは自分の方と思っているから出る台詞。

二課(了子)から響に関する何かの目的のために歪んだ説明を受けたか、または響との接触を禁じられた可能性もあるかな。
未来には緒川さんが説明したらしいですけど、そういう風に了子が響に説明しただけで、その場面もどう説明したのかも全く出ていないのが怪しい。



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仲良くなるにはどうしたらいいんだ?なんて迷子だった妹に聞いていたクリス。
その答えを実践するためか再びフィーネの元に戻ってきたわけですが、見事に捨てられました。いずれ捨てられることは薄々気付いていたようですが、それでもすがるしかなかったのでしょう。

ですがネフシュタイン纏ったフィーネに完全に追い出されて、これからどうやって響達のもとにやってくるのか。
響と翼は戦う相手ではないと思っていてウェルカム状態だから、後はクリスがどうするかだけなのだけどね。



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